Profile
なぜ経営コンサル事務所が、AI支援をするのか
古賀 義隆
YOSHITAKA KOGA | 古賀マネージメント総研株式会社 AIサポート事業部 部長
久留米大学卒・中村調理師専門学校卒。京都1年、イタリア3年、中国1年の料理人経験を経て、経営コンサルティングの世界へ。現在は古賀マネージメント総研で、IPO支援・ベンチャー支援に生成AIの実装を組み合わせた伴走支援を行う。
毎月AIオープンラボを主催(第27回まで開催済)。行政機関・一般企業(上場企業含む)でのセミナー講師、リスキリング助成金を活用した完全ハンズオン形式の生成AI研修を提供。自らObsidian×Claudeで「AI秘書」を構築・運用しており、その一次情報をX・本ブログで発信中。
経営指導×生成AIという立ち位置
AIサポート事業部の強みは、「AIに詳しい」ことではなく、経営指導とIPO支援で培った「月次で会社を伸ばす」方法論の上に、生成AIの実装力を載せていることです。どの業務をAIに任せるかの判断は、業務と数字を月次で見てきた経営コンサルティングの視点そのものだからです。
発信・活動
- AIオープンラボ(毎月第2金曜開催・主宰)
- AIブログ(経営×生成AIの実践知を週次更新)
- X(旧Twitter)@bokubobuson